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WEBサイトの構築
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Photo直訳すると、「検索エンジン最適化プログラム」ということになります。
せっかくホームページを作成しても、皆さんに知ってもらわなくては意味がありません。その為にはどう告知しますか?メール、電話や口コミなど、いろいろありますが一番容易で効果的な方法の一つに、検索サイトへの登録があります。
しかし、ただ単純に登録すればいいのではなく、検索にヒットしやすいサイト作りをしなければなりません。
主な対策として、
【対策1】METAタグの挿入(キーワード、説明文)
【対策2】タイトルにキーワードを使い分かりやすくする
【対策3】Altタグの使用

などの対策があります。
【対策1】METAタグの挿入(キーワード、説明文)
■<meta name="keywords" content="○○○,△△△,◇◇◇,…">
この部分には、検索サイトで自分のサイトでどういうキーワードでヒットさせるかが目的となります。上記の例を見てみると、「○○○」「△△△」など、会社名や自社のサービスにあったキーワードを入れる必要があります。キーワードの数も20個くらいまでが良いといわれています。
■<meta name="description" content="○○○を得意とする□□□□です…">
この部分は、上記のキーワードを用いての説明文になります。キーワードに「○○○」がありますので、ここでは「○○○を得意とす□□□□です」というふうに、キーワードで使用した言葉をさらに説明文で使用することにより、ヒットしやすくしています。説明文の文字数も100文字から150文字が良いとされています。
【対策2】タイトルにキーワードを使い分かりやすくする
このタイトル部分も重要です。簡潔にわかりやすくタイトルをつけるのがポイントです。長すぎても効果はあまり変わらないと言われています。
【対策3】Alt(オルト)タグの使用
Altタグについても無視できません。Altタグとは、画像にマウスを乗せるとポップアップで出現する文字です。検索エンジンによっては、これらも検索対象になっていますので、サービスに関する画像の代替はしっかり付けておくことも重要です。
しかしこれはほんの一部であり、検索結果の上位に表示させようとするとまだまだ対策が必要となり、日々の実践を繰り返すことが必要となります。
仮に、全ての対策を施したとしても検索結果の上位に必ずしも表示されるとは限りません。
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